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子どもの予防接種

ページID Y1001455 更新日  令和1年10月4日  印刷

集団接種(保健センターで受ける予防接種)

BCG

  • 対象者    生後1歳に至るまでの間にある者
            [標準的な接種期間は生後5カ月から8カ月に至るまでの間]
            (注)対象月齢を超過すると、費用を全額自己負担して接種することに
            なりますのでご注意ください。
  • 接種場所   弥富市保健センター
  • 受付時間   13:45 ~ 14:15 (時間厳守)
  • 持ち物     母子健康手帳、予診票
  • 定員      20名(先着順)
  • 予約方法   保健センター(健康推進課)へ電話にて希望日を予約

令和元年度日程表

4月5日金曜日

7月5日金曜日

10月4日金曜日

1月10日金曜日

4月19日金曜日

7月18日木曜日

10月17日木曜日

1月23日木曜日

5月8日水曜日

8月9日金曜日

11月1日金曜日

2月7日金曜日

5月27日月曜日

8月23日金曜日

11月22日金曜日

2月20日木曜日

6月14日金曜日

9月6日金曜日

12月6日金曜日

3月6日金曜日

6月28日金曜日

9月20日金曜日

12月20日金曜日

3月27日金曜日

個別接種 (指定医療機関で受ける予防接種)

接種方法

接種場所

予防接種指定医療機関

予約方法

予防接種指定医療機関に直接予約をしてください

持ち物

母子健康手帳、予診票、健康保険証、子ども医療費受給者証

Hib(ヒブ)

対象者

生後2カ月~60カ月に至るまでの間にある者 
 標準的な接種: 初回接種開始は、生後2カ月~7カ月に至るまで

接種開始年齢と回数

接種開始年齢 接種回数 接種間隔

生後2カ月~
7カ月に至るまで

初回3回

追加1回

初回 27日(医師が認める場合は20日)以上の間隔をおく 
    [標準的には27~56日間隔]
(注)生後12月に至るまでに行い、それを超えた場合は行わない。

   この場合、追加接種は初回最後の接種終了後27日

   (医師が認める時は20日)以上の間隔をおいて1回行う。
追加 初回接種終了後7カ月以上の間隔をおく
    [標準的には7~13カ月の間隔]

生後7カ月
~12カ月に至るまで

初回2回  

追加1回

初回 27日(医師が認める場合は20日)以上の間隔をおく 
    [標準的には27~56日間隔]
(注)生後12月に至るまでに行い、それを超えた場合は行わない。

   この場合、追加接種は初回最後の接種終了後27日

   (医師が認める時は20日)以上の間隔をおいて1回行う。
追加 初回接種終了後7カ月以上の間隔をおく
     [標準的には7~13カ月の間隔]

生後12カ月
~60カ月に至るまで

1回  

小児の肺炎球菌

対象者

生後2カ月~60カ月に至るまでの間にある者
 標準的な接種:初回接種開始は、生後2カ月~7カ月に至るまで

接種方法

接種開始年齢 接種回数 接種間隔
生後2カ月~
生後7カ月に至るまで

初回3回  

追加1回

初回 27日以上の間隔をおく[標準的には生後12月まで]

(注)生後24月に至るまでに行い、それを超えた場合は行わない。

2回目の接種が生後12月を超えた場合は、3回目の接種は行わない。

(いずれも追加接種は実施可能)

追加 初回接種終了後60日以上の間隔をおき、生後12月に至った日以降

 [標準的には生後12月~15月]

生後7カ月
~12カ月に至るまで

初回2回  

追加1回

初回 27日以上の間隔をおく[標準的には生後12月まで]

(注)生後24月に至るまでに行い、それを超えた場合は行わない。
  (追加接種は実施可能)
追加 初回接種終了後60日以上の間隔をおき、生後12月に至った日以降 

生後12カ月
~24カ月に至るまで
2回 60日以上の間隔をおく

生後24カ月
~60カ月に至るまで

1回  

4種混合

対象者

生後3カ月~90カ月に至るまでの間にある者

接種方法

1期初回  20日以上 [標準的には20~56日]の間隔をおいて3回接種
       標準的な接種期間:生後3カ月に達した時期から12カ月に達するまで

1期追加 初回接種終了後(3回目)から6カ月以上の間隔をおいて1回接種
        標準的な接種期間:初回接種終了後12カ月に達した時期から18カ月に達するまで

麻しん風しん(MR混合)

対象者と接種回数

1期  生後12カ月~24カ月に至るまでの間にある者   1回接種

2期  年長児(5歳以上7歳未満であって、小学校就学前の1年間) 1回接種
    令和元年度対象者は平成25年4月2日~平成26年4月1日生まれのお子さん】

(注)2期の対象者には、対象となる年の4月に個人通知にてお知らせします。

水ぼうそう(水痘)

対象者

生後12カ月~36カ月に至るまでの間にある者

接種方法

1回目  1回接種 
      標準的な接種期間は生後12カ月から15カ月に達するまでの間

2回目  1回目接種終了後から3カ月以上あけて1回接種
      標準的な接種期間は1回目接種終了後6カ月から12カ月までの間隔をおいて、生後36カ月に至るまで

日本脳炎

対象者

生後6カ月~90カ月に至るまでの間にある者

接種方法

1期初回   6日以上(標準的には6~28日)の間隔をおいて2回接種
         標準的な接種期間は3歳に達した時から4歳に達するまで

1期追加   1期初回終了後6カ月以上(標準的にはおおむね1年)の間隔をおいて1回接種
         標準的な接種期間は4歳に達した時から5歳に達するまで

2期      9歳以上13歳未満のお子さん  1回接種 
         標準的な接種期間は9歳に達した時から10歳に達するまで
         【令和元年度の対象者は平成21年4月2日~平成22年4月1日生まれのお子さん】
          (注)小学校4年生になる年度の4月に個人通知にてお知らせします

日本脳炎予防接種の特例措置(接種勧奨の差し控えにより、接種が済んでいない方へ)

(1)平成11年4月2日から平成19年年4月1日までに生まれた方は、20歳の誕生日の前日まで日本脳炎の予防接種が可能です。接種を希望される方は、母子手帳を確認の上、不足分を接種してください。

  • 1期接種を1度も接種していない方
    1期初回接種は6日以上の間隔をおいて2回、1期追加接種はその後6カ月以上の間隔をおいて接種
  • 1期初回接種・1期追加接種が不十分な方
    6日以上の間隔をおいて、残りの回数を接種
  • 1期を終え、2期を接種していない方
    9歳以上で1回接種

(2)平成19年4月2日から平成21年10月1日までに生まれた方で、平成22年3月31日以前に第1期の接種(3回)を受ける機会を逃した方は、9歳以上13歳未満の間に不足分の回数の接種が可能。

  • 平成22年3月31日までに1回でも接種している方  6日以上の間隔をあけて残りの回数を接種
  • 平成22年3月31日までに1回も接種したことがない方  6日以上の間隔をあけて2回接種。2回目の終了後、6カ月以上あけて1回接種。※標準的な接種間隔:6日から28日の間隔をあけて2回、2回目からおおむね1年後に1回。

(注)2期の接種は、1期終了後6日以上の間隔をおけば実施できるとしていますが、通常1期終了後、概ね5年の間隔をおいて接種するのが望ましいとされています。

2種混合(ジフテリア、破傷風)

11歳以上13歳未満の者  1回接種
標準的な接種年齢は11歳以上12歳未満

【令和元年度対象者は平成19年4月2日~平成20年4月1日生まれのお子さん】

(注)小学校6年生になる年度の4月に個人通知にてお知らせします

子宮頸がん

平成31年4月1日現在、接種の積極的勧奨は行っていません。

対象者

小学校6年生~高校1年生の女子  標準的な接種年齢は中学校1年生の間

ワクチンの種類と接種方法

必ず同じ種類のワクチンを3回接種

サーバリックス

標準的な接種方法:1回目を0カ月として1カ月後と6カ月後
標準的な接種方法をとることができない場合は、1月以上の間隔をおいて2回行った後、
1回目の接種から5月以上、かつ2回目の接種から2月半以上の間隔をおいて1回

ガーダシル

標準的な接種方法:1回目を0カ月として2カ月後と6カ月後
標準的な接種方法をとることができない場合は、1月以上の間隔をおいて2回行った後、
2回目の接種から3月以上の間隔をおいて1回

B型肝炎

対象者

生後1歳に至るまでの間にあるお子さん
 標準的な接種:生後2月に至った時から生後9月に至るまでの期間

接種方法

2回目:1回目から27日以上の間隔をおく
3回目:1回目から139日以上の間隔をおく
(注)母子感染予防のため、抗HBS人免疫グロブリンと併用してB型肝炎ワクチンの接種を受けた場合は、健康保険が適応されるため、対象となりません。

 

 

愛知県広域予防接種事業のご案内

 愛知県では、平成26年4月1日より定期予防接種の広域化が始まりました。下記の対象となる方は、県内の協力医療機関で接種することができます。

対象者 

  1. 指定医療機関以外の市町村にかかりつけ医がいる者
  2. 長期に入院治療を要し、指定医療機関で予防接種が受けることが困難な者
  3. 里帰り出産、家庭内暴力などのため、指定医療機関以外での予防接種を希望する者
  4. その他市長が対象者と認めた者

接種までの流れ

  1. 接種を希望する医療機関が「愛知県広域予防接種事業」に参加をしているか確認をしてください。
  2. 参加している場合は、保健センター(健康推進課)窓口に「愛知県広域予防接種連絡票交付申請書」を提出してください。
    申請書は下記よりダウンロードできます。 申請時には母子健康手帳と印鑑を持参ください。
  3. 後日、「広域予防接種連絡票」をお送りしますので、接種を希望する医療機関にご予約の上、接種を受けてください。接種時には広域予防接種連絡票、母子健康手帳、弥富市の予診票、子ども医療費受給者証、健康保険証を持参ください。

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このページに関するお問い合わせ

民生部 健康推進課 保健指導グループ
〒498-8501 愛知県弥富市前ケ須町南本田335 図書館棟(旧本庁舎棟南)
電話番号:0567-65-1111(代表) ファクス:0567-67-4011
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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