エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

  • ホーム
  • 暮らしの情報
  • 施設案内
  • 市政情報
  • イベント
  • 事業者情報

現在の位置:  ホーム > 暮らしの情報 > 健康・医療 > 母子保健 > 弥富市一般不妊治療費助成


ここから本文です。

弥富市一般不妊治療費助成

ページID Y1000235 更新日  平成31年4月2日  印刷

 不妊に悩むご夫婦に対して、人工授精に要する費用の一部を助成することで経済的な負担の軽減を図り、少子化対策の充実を目指します。

対象となる方

次のすべての要件を満たしている方

  1. 夫か妻のいずれか、または両方が市内に住所を有する方
  2. 法律上婚姻している方(戸籍上の夫婦)
  3. 医療機関で不妊症と診断され、人工授精の治療を受けている方(年齢制限なし)
  4. 医療保険各法の被保険者の方

対象となる治療

人工授精とそれに伴う検査、投薬の費用

 (注)対象となる治療内容であっても保険診療の場合は助成対象になりません。

 (注)検査や治療の結果、人工授精に至らなかった場合は、本事業の対象とはなりません。

所得制限

前年の夫婦の合計所得が730万円未満

(1月から5月までの間に申請する場合は、前々年の夫婦の合計所得)

助成金額

人工授精に要した自己負担額の2分の1以内で、1年度(3月診療分から翌年2月診療分まで)当り上限助成額50,000円

助成期間

助成を開始した診療日の属する月から継続する2年間
(県内の他市町村で、同制度の助成を受けていた場合には、その期間を含めて2年間とします。)

申請時期

  1. 4月1日から3月上旬まで  (注)年度によって異なります。
    (3月から翌年2月までに行った診療分)
  2. 領収金額が10万円を超えた時点

 (注)弥富市から転出した後に申請することはできません。

提出物

  • 一般不妊治療費助成事業補助金申請書(第1号様式)
  • 一般不妊治療費助成事業受診等証明書(第2号様式)
  • 一般不妊治療費助成事業補助金交付申請に関する同意書
    (注)前年の所得を当市で確認できない場合は、所得証明書が必要です。
  • 夫婦両方の健康保険証(写)
  • 領収書(医療機関が証明した診療分に係るもの)

詳しくは健康推進課までお問い合わせください。申請書は下記からダウンロードできます。

特定不妊治療費助成制度

医療保険が適応されず、高額な医療費がかかる体外受精または顕微授精には、愛知県が実施する特定不妊治療費助成制度があります。

お問合先

 津島保健所 0567-26-4137

PDFファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。お持ちでない方は、アドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウで開きます)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

民生部 健康推進課 保健指導グループ
〒498-8501 愛知県弥富市前ケ須町南本田335 図書館棟(旧本庁舎棟南)
電話番号:0567-65-1111(代表) ファクス:0567-67-4011
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



このページのトップへ戻る


Copyright (C) City of Yatomi, All Rights Reserved.